ににちめ

どうも、栗原大輔です。
今日も見て頂いてありがとうございます☆
自分のページでは日記は基本書かないので、ここでは日記を書かせてもらいたいと思います☆夜書いているので前日の日記だと思って頂けると幸いです。
今日は雨な一日だった。
昼過ぎに起きて、やたら寒い事に気づいた。
まずは熱いコーヒーのみ、長袖でも何の問題ないぐらいの気温に、お気に入りの紺色パーカーで外出する事にした。
完成報告が届いていたフリーペーパーの受け渡しは夕方だったので、
時間を持て余してぶらぶらと雨の街を歩いた。
靴下をはくのが、めんどくさかったためサンダルで外出していたのだが、履き古したサンダルは雨の街ではやたらとスベり、バランスをとりながら「ここで転ぶとどうなるんだろうと?」何度も想像してしまった。
街を歩き、雑貨屋を見て、本屋で立ち読みをしているいると、あっという間に約束の時間になった。集合は渋谷だった。渋谷駅で待ち合わせをして、考えるのがめんどくさかったので、TUTAYAのスタバに行く事にした。
待ち合わせをしていたのは、通称「パンク」と呼ばれる男だった。
彼は、今回のフリーペーパーの発起人 下北、サブカルを愛するイケメンである。
スタバに入って早速、刷り上がったフリーペーパー「どこまでできるか分からないけれど、」を見せてもらう。実は今回は。光沢版と非光沢版の2種類が存在する。これは何ともレアである。
刷り上がった冊子を見て「パンク氏ありがとう!」と心の中で叫ぶ。やはり紙面となった写真を見るのはカメラマン名利に尽きる。下北への愛とサブカルへの愛の詰まった雑誌「どこまでできるか分からないけれど、」は下北沢ヴィレッジヴァンガードを中心に下北のライブハウス、古着屋に配布されており、今後配布地域を増やしていく予定である。
結局宣伝メインになってしまいましたが、おもしろい雑誌なので、沢山の人に見てもらえると嬉しいです♪
ちゃんちゃん☆
#142栗原大輔 film-cafe http://film-cafe.petit.cc/