「愛だの恋だの」

こんばんわ。今日は仕事納めでした。
今日か明日が多いみたいですね。
皆さん1年間お疲れ様でしたー!
さておき、
今年も色んな恋をしました。
僕はわりかし、人を好きになりやすいです。
ろくに真剣に恋愛もしていないのに、愛だの恋だの話すのがすきです。
「女は上書き保存。男は名前を付けて保存。」
この言葉は男にとっては寂しいですよね。
男は、自分というパソコンの中にマイドキュメントをつくって
フォルダ毎に、今まで付き合った彼女たちを名前をつけて保存する。
この子はこんなところがよかったなんてね。
それは嫌らしい意味ではなくて、僕にとっては自分が好きになった人との
思い出フォルダみたいなもの、忘れたくないものでもある。
女の子って気まぐれだし、言葉じゃなくて空気でわかってよっていうけど、わかんないよ。
それに気づかないと「あーわたしのことわかってくれてない」って逃げられる。
僕みたいにそういうのに気づいているようで気づけない男子はつらいです。
だって俺も気まぐれだしw
そうして、次の男へと上書き保存される。
そう、僕らは上書き保存されるために、女の子をあの手この手で口説いている。
いや、そんなものでないはず。愛や恋なんて。
上書き保存でもいいから、君に会いたいし、触れたいし、一緒にいたいんだ。
君が好きだ。
って言いたいんだ。
♯156 小俣裕祐 no title http://omagraphy.petit.cc/